顔“マッサージ”可能のロボット開発、臨床研究へ
口の中が乾いて会話や食事がつらくなるドライマウスなど、口やあごの病気に対する治療のために、人に代わって顔をマッサージするロボットを早稲田大と朝日大(岐阜県)が開発し、9日、公開した。
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20071009i515.htm-----------------------
朝日大学というのが岐阜にあるらしい
へー へー
まぁ,岐阜の人から見れば「首都大? それどこの私学??」
てな感じだろうから,お互い様か
朝日大は歯学部に法学部と経営学部をくっつけた大学のようだ
どういうミキシングなのか,コンセプトがいまいちよく分からないが,まあそれはいいとして,
新聞にこの手の大学関係の記事が載るたびに思うのだが,これって新聞社が独自に調べてニュースにしているのだろうか?
かなりマニアネタで,新聞社の人が知る由もないと思うのだが
やはり,大学関係者の持ち込みなんだろう
なんか,我が社も新聞に載るような技術開発無いのかね
掃流砂観測装置とか底泥侵食計とか
新聞社にネタを送りつけたら載るかもよ
間違ってもセクハラとかで華々しく新聞デビューを果たさないようにしなければ